要点
- 何があったの?
- 柏市は、サービスで使うシステムに不正アクセスがあり、個人情報が漏えいした可能性があると発表しました。[1]
- だれが言っているの?
- 柏市が発表しました。柏市は、委託事業者の株式会社アルカディアから報告を受けたとしています。[1]
- どこまで影響があるの?
- 対象のシステムは「SpeeCAN RAIDEN」です。2026年10月13日時点でシステムが利用できず、登録者へのメール配信は停止しています。[1]
- 何がもれたの?
- 連絡先データ、担当者情報、契約者情報が漏えいした可能性があります。市民の登録情報への具体的な影響は確認中です。[1]
- どう対応しているの?
- 運営事業者は2026年10月12日午前3時頃、侵入経路を遮断する応急措置を講じました。柏市は、運営事業者に詳しい調査と事実確認を求めています。[1]
流出した情報
流出が確認された情報なし(調査中)
- 連絡先データ流出した可能性
- 担当者情報流出した可能性
- 契約者情報流出した可能性
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わかっていないこと
- 不正アクセスの侵入経路や原因は、資料に記載されていません。
- 漏えいした可能性がある件数や人数は、資料に記載されていません。
- 影響を受ける人の範囲は、資料から特定できません。
- 市民の登録情報への具体的な影響は確認中です。
- 2026年10月13日22時01分時点で、これより後の続報・調査結果は見つかっていません。
- 株式会社アルカディアのお知らせは本文を確認できていません。詳細PDFの本文も確認していません。
経緯
報道・外部の情報
公式発表にない新しい情報は、まだ報じられていません。
10月13日に確認
出典
更新履歴
- 公開