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横浜市返戻された通知書等の所在が不明に

どんな組織?

市民の暮らしやまちづくりに関する仕事をする自治体です。[3]

本当なの?公式発表あり企業や団体が自ら発表した内容です。確かさの見方
公表
8月24日
記事の公開
10月7日
最終確認
10月7日

要点

何があったの?
横浜市は、水道料金等の減免を解除する旨の通知書等のうち、不着で戻ってきたものの所在が不明になったと発表しました。[2]
何がもれたの?
所在不明の通知書等にどのような情報が記載されていたかは、資料から確認できません。所在不明であることは確認されていますが、情報が流出したかどうかは確認できていません。[2]
もれていないものは?
横浜市は、発表時点で個人情報等の流出被害の報告はないとしています。[2]
対象者は?
通知書等は4,218世帯に送付されていました。所在不明と判明したのは、戻ってきた174世帯・219名分です。[2]

流出した情報

流出が確認された情報なし(調査中)

  • 不着で戻った通知書等(174世帯・219名分)の所在が不明流出した可能性
  • 横浜市の発表時点で、個人情報等の流出被害の報告はない含まれないと発表
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わかっていないこと

  • 通知書等に記載されていた情報の項目
  • 通知書等が所在不明になった時期や原因
  • 通知書等が第三者に渡ったかどうか
  • 発表時点以降に流出被害の報告があったかどうか

経緯

  1. 横浜市が、返戻された通知書等174世帯・219名分の所在が不明であると公表しました。発表時点で、個人情報等の流出被害の報告はないとしています。[2]

  2. Security NEXTが、返戻された通知書の所在不明について報じました。ここでは見出しから確認できる内容に限っています。[1]

報道・外部の情報

  • 国内報道Security NEXTが、返戻された通知書の所在が不明になった件を報じています。[1]

10月6日に確認

出典

  1. [1]
    Security NEXTの記事国内報道|2026年10月5日|参照 10月6日原文を開く
  2. [2]
    横浜市「水道料金等の減免に係る保存文書の所在不明について」公的機関|2026年8月24日|参照 10月6日原文を開く
  3. [3]
    横浜市「横浜市について」組織の紹介(公式サイト)|参照 10月8日原文を開く

更新履歴

  1. 公開

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