常総市業務受託者が、市民の個人情報を保存したUSBメモリを紛失

本当なの?公式発表あり企業や団体が自ら発表した内容です。確かさの見方
公表
9月15日
最終更新
10月16日

要点

何があったの?
常総市は、業務受託者が市民の個人情報を保存したUSBメモリを紛失したと発表しました。[2]
くわしく見るだれが言っているの?・どこまで影響があるの?
だれが言っているの?
常総市が発表しました。[2]
どこまで影響があるの?
紛失したのは、市民の個人情報を保存したUSBメモリです。[2]

わかっていないこと

  • 影響を受けた人や人数、USBメモリに保存されていた情報の詳しい項目はわかっていません。
  • USBメモリを紛失した経緯や、常総市の対応、情報が外部に流出したかどうかはわかっていません。
  • 公式発表の詳しい内容や、その後の続報の有無は確認できていません。

経緯

  1. 常総市が、業務受託者によるUSBメモリ紛失について発表しました。[2]

  2. 公認心理師がUSBメモリを紛失し、内部に発達検査結果報告書があったと報じられました。[1]

報道・外部の情報

  • 国内報道公認心理師がUSBメモリを紛失し、内部に発達検査結果報告書があったと報じられています。[1]

10月16日に確認

出典

  1. [1]
    Security NEXTの記事国内報道|2026年10月15日|参照 10月16日原文を開く
  2. [2]
    常総市「業務受託者が市民の個人情報を保存したUSBメモリを紛失した件に関するお詫び」公的機関|2026年9月15日|参照 10月16日原文を開く

更新履歴

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